皆さんこんにちは
スペインが優勝して
ワールドカップが終わってしまいましたね・・・
(祭りのあとのような寂しさを感じますよね(ノ_-。))
それにしても
あの日本中いや、世界中が一体感に包まれるのは
ワールドカップぐらいではないでしょうかね
スポーツってすごいですね!!
また4年後を楽しみにしたいですね♪
さて、本日はファランドール自家製「食べるラー油」の
「スタッフー!」(←ふるいヾ(^o^;)オススメの食べ方をご紹介しちゃいます♪
とその前に
ワールドカップで優勝した「スペイン」と「ラー油」に意外な関係が
ある事をご存知ですか?

ラー油は、16~17世紀に作られた中華料理の中では
比較的新しい調味料なんです。
ラー油の主原料である唐辛子は中南米が原産で、
コロンブスによってスペインなど様々な国へと伝わったものです。
その唐辛子が中国へと伝わり、ラー油として作られたのは、
日本では江戸時代にあたる
1620年~1645年頃と考えられているそうです。
「へー」(ノ゚ο゚)ノ
スペインの強さは香辛料が関係してるかもしれませんね☆
(・・・実力です!)ヾ(- -;)
というわけで、前置きが長くなりましたが
カジュアルレストラン「ファランドール」の朝食で好評を頂いている
食べるラー油のオススメの食べ方を教えちゃいます♪(*^∇^)ノ”
(前回のブログ参)

今回は、「食べるラー油がけうどん」です。

「えっー」と思った方もぜひ一度おためしを
あとひく旨さですよ♪
つくり方はとっても簡単!!
まずうどんにスプーン一杯分の食べるラー油をかけ
めんつゆをお好みでそのままかけるだけ☆
そしてまず、「食欲をそそる香り」で楽しんで・・・・・
唾液が口にひろがるハズです!!
それではどうぞ召し上がれ!!

ピリッとした辛さと千葉県産
ピーナッツの食感がうどんと
絡み合いベストマッチ!!
自家製ラー油だからこそ
味わえるこの味を是非、
カジュアルレストラン「ファランドール」でお確かめあれ!!!
わんこうどん状態にならない様に
食べ過ぎにはご注意を!( ̄ж ̄)
それでは、また
次回はイタリア語でスリッパを意味する、
北イタリア発祥のある食べ物と
「食べるラー油」のオススメの食べ方を紹介します!
次回もお楽しみに♪ヽ(゚▽^*)
